亡き夫を思い出し自慰行為に耽る四十路母を犯す息子! 井上綾子

井上綾子未亡人 遺影の前で息子と生ハメ 井上綾子』綾子は、一年前に夫に先立たれ、四十路にして未亡人になってしまった。なかなか夫の死を受け入れられない綾子は、遺影の前でオナニーをするのが日課となっていた。息子の昇はそんな母の姿をいつも盗み見していて、母とセックスしたいと思うようになっていた。そして一周忌の夜、喪服姿でオナる綾子をいつものように覗いていた昇は、綾子が果てた後綾子の後ろから抱きつき、胸を揉みしだきキスをして犯してしまう。「やめて!」という綾子だったが、アソコはぐっしょりと濡れてしまっていた…。

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