【ヘンリー塚本】嫁が息子と毎晩シテるのを責める姑が小屋で村人と… 草加部せつ子

草加部せつ子ヘンリー塚本 スケベ中年男にやられたい娘たち』狭い平屋の一軒家に六十路姑と息子夫婦が暮らしている。息子は超のつく絶倫で、毎晩嫁を抱いている。川の字で寝ている姑は彼らの営みを寝た振りをして背中越しに聞いていた。そのため欲情した姑は、翌日田んぼのそばにある農機用の小屋でひとり自慰行為に耽っていた。すると前を通りかかった村の男に気付かれてしまい「俺が気持ちよくしてあげるよ」といって肉棒を挿し込まれる。久しぶりの肉棒の味にヒィーヒィーいって善がる姑。家に戻ると、嫁を呼びつけて毎晩ヤりまくることを説教するが…。

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