ヘンリー塚本

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【ヘンリー塚本】娘が入院中、婿を誘惑する五十路義母 大石忍

『ヘンリー塚本原作 義母(おふくろ)という名の女 / 娘は妊娠中!…婿を誘惑する母』妻が妊娠中で、予定日が三日後に迫ったので入院することになった。一人では家事を何一つ出来ない娘婿の面倒を見に、五十路の義母がわざわざ神戸から駆けつけてきてくれた。風呂上がり、艶めかしい義母の姿を感じる婿。お酒を飲みながらアルバムを見ていると、コタツの中で膝をぶつけてきたり、アルバムを覗き込む振りをしてやたらと顔を近づけて

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浮気相手の郵便屋の男とバス停で逢引し、冬瓜畑で姦通する四十路妻 黒木小夜子

『色っぽい母親たち 郵便屋の絶倫男に夢中の母 黒木小夜子』ヘンリー塚本監督作品。田舎の浮気事情を描いた秀作です。四十路妻・小夜子は、朝、夫を見送ったあと、台所のシンクでオマ○コをちゃちゃっと洗い、自転車に乗っていつもの待ち合わせ場所のバス停へ。木造の待合所で待ってるとやがて自転車を漕いで郵便屋の男がやってくる。会うなり太ももに手を伸ばす男。そして濃厚キスしてフェラをすると、裏にある野菜畑へと入ってい

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【ヘンリー塚本】夫の連れ子に犯され身籠ってしまった四十路義母! 平岡里枝子

『ヘンリー塚本原作 母(おふくろ)/嫁(よめ) 息子の種で身篭った母』再婚した夫の連れ子が四十路義母が飲む水に睡眠薬を混入し眠らせて犯してしまう。そして完全に熟睡して動かない母の膣内に射精してしまう。やがて義母が目を覚まし、膣内に違和感を感じ指を入れ匂いを嗅ぐとザーメンの臭いがしたので義息にヤられたことを認識する。怒りに震え息子の部屋に向かい息子の頬をビンタして「何をしたか言って!」と問い詰めた。息

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【ヘンリー塚本】秘密の性的介護で燃え盛る四十路未亡人 東早苗

『熟年婦人たちの燃え盛る性』夫に先立たれ欲求不満が募る四十路未亡人、同居する息子夫婦はそんなことはお構いなしに朝からヤりまくっている。二人が会社に出かけると母は一人オナニーで慰める。とそこへ近所のおばちゃんがとある話を持ってきた。20代の頃に怪我をして失明、激しくやけどを負った51歳の男の性的介護をやらないかというのだ。引き受けることにした女はタクシーでその男の家に向かう。ビンビンに勃ったマラを挿れら

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【ヘンリー塚本】嫁が息子と毎晩シテるのを責める姑が小屋で村人と… 草加部せつ子

『ヘンリー塚本 スケベ中年男にやられたい娘たち』狭い平屋の一軒家に六十路姑と息子夫婦が暮らしている。息子は超のつく絶倫で、毎晩嫁を抱いている。川の字で寝ている姑は彼らの営みを寝た振りをして背中越しに聞いていた。そのため欲情した姑は、翌日田んぼのそばにある農機用の小屋でひとり自慰行為に耽っていた。すると前を通りかかった村の男に気付かれてしまい「俺が気持ちよくしてあげるよ」といって肉棒を挿し込まれる。

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【ヘンリー塚本】夫より年老いた義父に男の魅力を感じ愛してしまった四十路嫁 大沢萌

『中年男女どもの密会現場 連れ込みホテル 3』この四十路嫁は同居する夫の父、つまり義父と肉体関係にあった。洗濯物を干しながら、嫁は義父に念の為聞いてみる。「お義母さまとは、為さらなかったんですか?」義父は「アイツとは、そんな気にはなれん。」それを聞いて微笑を見せる嫁。義父は「この老いぼれを愛してるんか?」と聞くと、嫁は食い気味に「愛してます!健一さん(夫)とするセックスよりお義父様とするセックスのほ

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【ヘンリー塚本】刑期を終えてシャバに出てきた人妻をホテルでハメる! 結城みさ

『心に残り心に沁みるヘンリー塚本官能ポルノ 飢えている熟女たちの性』刑期を終えて刑務所を出てきた人妻の絹代が電車に乗って自宅のある町まで帰ってきた。普通なら亭主が迎えに来るところだが、訳あって別の男が来るまで迎えに来た。「絹代さんよぉ、真っ先に何がしたい?」と手を握り尋ねる。「言わんでもわかるぞ、その顔に書いてある。」そして太ももを撫でながら「綺麗やし、なんとかしてやりてぇ。」そう言うと場末のラブ

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【ヘンリー塚本】性に飢えた女流作家が盲目の按摩師を呼び欲求を満たす 君島冴子

『どうせこの世は男と女 あ~ やりたい…/やられたい…』作家の松野奈津子は、旅館に部屋を取り缶詰になって連載中の小説の原稿を執筆している。キーボードを叩いて書き続けているうちに突然性欲が増してきて心のなかで「ヤりてぇ〜」と呟く。居ても立っても居られなくなった奈津子は、フロントに電話してマッサージを呼ぶ。やってきたのは中年の盲目の男性按摩師。奈津子は全裸でうつ伏せになる。按摩師が「一枚掛けてよろしいです

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【ヘンリー塚本】割烹着を着た四十路の大家さんを抱く絶倫の男 大沢萌

『痴呆症の義父と一日三回するSEX/だらしないが何故か色っぽい エロい嫁』アパートに住む独身の中年男は、妹を連れ込んでセックスしている。若くて巨乳の妹。その途中、向かいに住む大家の奥さんが訪ねてきたが、妹が来ているから後でと言って別れた。妹とコトが済み、窓を開けると大家の奥さんが洗濯物を干している。妹が帰ると、奥さんが来て「どうする?私の中に入る元気ある?」と訊くと「そっちがその気なら十分ある!」と言

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【ヘンリー塚本】夫に隠れて村の男を誘惑し納屋でセックスする淫乱妻 結城みさ

『ヘンリー塚本 昭和はエロきポルノドラマ・人妻はいつも飢えている』夫は物書きの仕事をしている。そんな夫に隠れてオナニーしているところを見つかってしまい、叱責を受ける妻。腹の虫がおさまらない夫は妻に延々と嫌味を浴びせる。そんな時、村の男・吾作が薪を売りにやってきた。妻は吾作を納屋に呼ぶと、「頼みがあるんや」と言うと、着物を捲くりオマ○コを見せ、「欲しくないかい?ココ」と言う。「吾作、私、アンタとハマり